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ホテルサン沖縄

〒900-0015 沖縄県那覇市久茂地1-5-15

ホテルサン沖縄
↑外観

那覇市の中心に位置し、国際通りへも徒歩4分!大浴場あり

那覇観光の中心となる国際通りまで、徒歩約4分の好立地です。片道1マイルの国際通りを満喫された後は、マイナスイオンの大浴場で疲れた体を癒していただけます。ラジウム岩盤浴場もあります。(有料)

ホテルサン沖縄


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ホテルサン沖縄旅行記

SFCを目指し、酒、食、温泉を楽しむ旅(その10の1:沖縄&宮古島)(by やまたかさんさん)

ホテルサン沖縄
今回は、土日、1泊2日で沖縄&宮古島&石垣島に行ってきました。あのシステムトラブルがあった日に直撃してしまい、5月28日に帰ってきました。それにしても北海道での千歳・羽田間7時間(その5:札幌)や伊豆大島あわや島流し(その7:伊豆大島)とブログに書くネタにことかきません。1回の旅行は複数に分けるのはあまり好ましくないような気がしますが、今回は3部構成で書きたいと思います。

1日目は、梅雨の沖縄ということもあり天気が心配されたのですが、曇り空でまずはほっとしました。午後に沖縄に着き、首里城へ行きました。首里城へは、ゆいレールを使いました。2日間乗りホーダイ券(1000円)を購入しましたが、市内の観光地(首里城や旧海軍指令壕など)が割引になるのと市内観光をすると何度も乗ることになるので、購入して非常に成功でした。

まず向かったのは、お昼と食べるために首里城公園にあるレストランです。ここでオリオンビール(500円)&沖縄そば(840円?)のセットを頂きました。非常にリーズナブルでEdy払いができるところがよいですね。

お腹を満たして後は、琉球王のお墓である玉陵(100円)守礼門や首里城(640円)を見学してきました。このあたりは世界遺産が点在しているような感じです。このあたりのスポットでは玉陵がよかった気がします。何がよかったのか、うまくいえないのですが・・・。その後石畳の道を散策し、泡盛の瑞泉酒造に向かいました。このころには晴れ間もさし、気温も上昇し非常に歩くのがつらかったです。

瑞泉酒造についたのですが、息を切らせていると、冷たいさんぴん茶をだしていただき非常に助かりました。落ち着いたところで試飲です。3年ものから始まり10年ものの古酒まで4種を頂きました。この中では、最後に飲んだ古酒が非常にまろやかでよかったので、これをお土産に買いました。

歩いていると時間がたってしまうもので、そろそろ今夜の宿である、ホテルサン沖縄(7500円)へ向かいました。県庁駅から徒歩で3−4分といったところで、国際通りへの近いのでよかったです。ホテルの前に修学旅行のバスが止まっていたので失敗したかなとも思ったのですが、最上階のツインの部屋にしてもらえたのでよかったです。またこのホテルは大浴場があるので、歩きつかれた足には非常によかったです。

その後、宮古島への遊覧飛行へ出かけました。まだ日もあるうちでしたので、海が非常に綺麗なのに驚きました。沖縄でも綺麗でしたが、それ以上でした。宮古島の滞在時間はほとんどなく、遅い時間なのでお酒を飲める場所も開いていなく、そのまま引き返したような感じとなってしまいました。

さて夕食ですが、選択として肉とするか魚とするか迷いましたが、今夜は魚も食べられるところに決め、ホテルから徒歩で10分程度の「くらた」へ行きました。ここでは刺身盛、どぅる天、ラフテイなどを頂きました。ちょっと驚いたのがラフテイに乳首がついていました。ちょっと変な変な感じでしたがおいしくいただけました。どぅる天が非常に気に入ってしまいました。お酒はというともちろん泡盛です。お勧めの33度のナントカ名馬?(忘れちゃいました)を頂きました。帰りがけに「泡盛を水のように飲んでましたが大丈夫ですか?」といわれちゃいました。2合程度なのでそんなにいわれるほどではないと思うのですが・・・。そういえば、帰りのホテルへの道のりが遠かったような気がします。

なお、今回の旅行の前に30回の搭乗となり、ブロンズサービスを受けられることになりました。これでマイルが50%アップとなります。とりあえず、これで33搭乗となりました。

【旅行時期】2007/05/26~2007/05/28
【エリア】宮古島
【テーマ】世界遺産・遺跡
【投稿者】やまたかさん

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